特殊加工を用いたブランドイメージの訴求と、脚つきキャラメル箱で自立させることでの売り場訴求を実現。また、化粧箱以外の販促ツールもセットで制作しました。
ブランドカラーや商品イメージを正しく伝えるには、印刷の品質が欠かせません。イメージ通りの色を出すための用紙選びや印刷のポイントをご紹介します。
特殊加工を用いたブランドイメージの訴求と、脚つきキャラメル箱で自立させることでの売り場訴求を実現。また、化粧箱以外の販促ツールもセットで制作しました。
想定できるあらゆる条件下での印刷テストを繰り返して、色ムラを徹底的にチェック。最難関の紺色の色ムラを最小限に抑えることができました。
見た目だけでなく商品を手に取った時のテクスチャーも追求する等、付加価値を高めたいというニーズが増えている昨今。「シルク印刷」も独特のテクスチャーを出すことができる方法のひとつです。
印刷面が白く抜けてしまう、スミ色(K100%)印刷したのに、色味が浅く見えてしまう… 印刷についてのお悩みについて、今までのノウハウを駆使してご提案。
化粧箱の製作で「正しい色を指定したはずなのに、サンプルは思っていた色と違った」という経験はありませんか?発色の差異をなくすために弊社が心がけていること。
パール紙は特殊な塗工をしているため、特にパステル調の淡い色が、思うように発色しないことがあります。東都紙器では、パール紙の経験を蓄積することで、お客様のイメージする色味に近づけます。
高級感を表現できるメタル紙。しかし、特殊紙は発色の難しさもつきまといます。東都紙器では、豊富な経験と実績でお客様のイメージする色味に近づけます。